新着情報

1985/08/14
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サステナビリティ ニュース

サステナビリティニュース
南陽工業高校でOBによる出前授業を実施しました 【徳山事業所】 
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南陽工業高校でOBによる出前授業を実施しました 【徳山事業所】 

2019年2月20日 2月20日、南陽工業高校応用化学科2年生40名に出前授業を行いました。同校OBの橋本副所長による挨拶の後、同じくOBの阿部...

サプライチェーンにおける環境への影響
廃棄物処理法による最終処分場の維持管理の状況

廃棄物処理法による最終処分場の維持管理の状況

廃棄物処理法に基づく「最終処分場維持管理情報の公開 最終処分場の種類:管理型(令7条の14項のハ) 設置場所:千葉県市原市姉崎海岸1番...

気候変動対応
基本姿勢 / シナリオ分析に基づくリスクと機会の特定

シナリオ分析に基づくリスクと機会の特定

シナリオ分析 気候変動に伴うリスクと機会について、脱炭素化、環境技術の進展、社会変化などに起因するエネルギー転換と当社への影響をシナリオ分析の手...

人材育成
コンピテンシー開発

(タイトル非表示)

行動指針を高い次元で体現していく人材を増やしていくために、特に高めていきたい「自立・自律」「変革」「共創」とそれらの延長線上にある「成長」の4つは、更...

知的財産
研究開発の具体的な取り組み

産学融合による次世代材料の創成(東京工業大学と「出光興産次世代材料創成協働研究拠点」を発足)

当社と国立大学法人東京工業大学(以下、東工大)は次世代材料の創成を目的として、2020年4月1日に「出光興産次世代材料創成協働研究拠点」(以下、「出光...

サステナビリティニュース
第29回「出光音楽賞」受賞者3名が決定

第29回「出光音楽賞」受賞者3名が決定

サスティナビリティの取り組み
ステークホルダーとの対話 実績

セミナー「ESG経営フォーラム~サステナブル転換の実現に向けて~」にサステナビリティ戦略室室長が登壇

2020年1月10日に、三菱UFJ銀行、三菱総合研究所の共催セミナー「ESG経営フォーラム~サステナブル転換の実現に向けて~」において、寺上執...

環境マネジメント/環境ポリシー
環境教育・啓発活動

徳山事業所が周南市の一斉清掃に参加

徳山事業所が2019年12月に周南市の冬の一斉清掃に参加しました。これは、「周南冬のツリ-まつりファンタジックナイト」開催前にゴミのないきれい...

職場風土改善・やりがい向上の取り組み
社内表彰

会社への貢献を表彰する「優秀社員表彰式」をリモート開催

2020年6月3日、出光クレジットが全国の社員が参加し「2019年度優秀社員表彰式」をリモート開催しました。2019年度の「最優秀エリア賞」に...

従業員の健康推進
健康推進体制

健康推進体制

従業員の健康推進については、人事部内の人事サポート課において、全社の健康推進の事務局を配置し、健康保険組合や関係各部門と連携しながら推進しています。健...

パートナーとの協働
運送会社や海運会社との協働

運送会社や海運会社との協働

当社の石油製品は陸上と海上の契約輸送会社によって運ばれています。契約輸送会社は、従来、安全推進や各社間の連携強化を目的に海上、陸上別に安全に関する協議...

気候変動対応
気候変動関連の情報開示

内部炭素価格(インターナルカーボンプライシング)

昨今、企業に対しては、更なる気候変動への対応が求められており、これは当社に対しリスクと機会をもたらす可能性があると考えています。そこで当社は、事業の低...

生物多様性の保全
生物多様性保全における地域コミュ二ティとの連携(環境教育の場の提供)

知多市自然調査隊が愛知製油所で緑地見学会を開催

2019年5月11日、知多市が主催している「知多市自然調査隊」による緑地見学会が愛知製油所で開催されました。約110名の市民の方々が集まり、暖...

生物多様性の保全
生物多様性保全における地域コミュ二ティとの連携(環境教育の場の提供)

(タイトル非表示)

当社グループの製造拠点である製油所・事業所は危険物取扱施設として、一般の方の入構が厳しく制限されているため、施設内の緑地が生物多様性に富み、鳥...

生物多様性の保全
取り組み⑤ 外航輸送におけるバラスト水対策

知的財産
具体的な取り組み

特許事務所や行政機関との協働

国内のほか、海外主要国の特許事務所との協働を通じ、事業展開に必須の知的財産権取得に注力しています。海外特許事務所とは、特許弁護士との直接コミュニケーシ...

デジタル変革の取り組み
デジタル変革の取り組み

企業間連携による共創(Digital for Ecosystem)

デジタル変革の第三の取り組みは、地域社会に資するまったく新しいビジネスを創出することです。しかしそれは、当社だけで成し遂げることはできません。ヘルスケ...

知的財産
研究開発

研究開発体制

当社グループの研究開発体制は、コーポレート研究を主管する「次世代技術研究所」と、各部門にひも付く研究所から構成されており、各研究所において専門的な開発...

気候変動対応
GHG削減に向けた取り組み③ 再生可能エネルギー発電の拡大

再生可能エネルギー発電の拡大

当社グループはより低炭素なエネルギー供給を目指す上で、2020年10月末現在で海外ではベトナムなどで、国内では新潟、大分、神奈川、青森などの各地で太陽...

安全の確保
製造部門 技術研修センター主催の教育

保安教育の強化

技術研修センターでは、保安教育の強化を図っています。例えば、直長または代行者(直長補佐)を対象に、指揮者としての緊急時・非常時の措置判断力向上を目的と...

パートナーとの協働
運送会社や海運会社との協働

海上輸送の安全運航・安定供給をミッションに「ISG海上環境安全協議会」が発足

2020年5月11日、海上輸送の安全推進と当社グループ各社の連携強化を目的に、旭タンカー(株)や上野トランステック(株)をはじめとする計10社...

生物多様性の保全
生物多様性保全に関する考え方
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生物多様性保全に関する考え方

地球上には多種多様な生物が生息しており、それら生物が複雑に絡み合って生態系を形成することで、さまざまな外的変化を吸収し、元の状態に戻す復元機能が備わっ...

サスティナビリティの取り組み
重点課題(マテリアリティ)とSDGsの関連性

重点課題(マテリアリティ)とSDGsの関連性

当社グループでは、事業を通じて社会に貢献することを大切にしています。社会発展に貢献しながら、人々のライフラインを支えるエネルギーを供給し続けることが使...

職場風土改善・やりがい向上の取り組み
働きやすい職場づくり

電子材料部でグローバルアドミ会議を初開催、ナショナルスタッフの一体感を醸成

海外展開が進む電子材料部では、韓国、中国の上海と成都、スイス・バーゼルの4カ所に現地法人を設置しており、社員の国籍も10カ国以上にわたっています。そこ...